金澤泰子さん・金澤翔子さん講演 『ダウン症の子どもを育てて学んだこと ~天使がこの世に降り立てば~』 主催者様より感想をいただきました!


金澤泰子さん・金澤翔子さんの講演が福島県で開催され、以下の感想を主催者様よりいただきました!

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『講演を聞いて、障がいを持った子に対するイメージが大きく変わったと感じました。ダウン症の子どもを持つ親や家族はもちろん大変だが、本人には辛いという感覚が無いことがわかり、かわいそうという概念を捨て、接していかなければと気づかされました。また、翔子さんのように障がいを持ちながらも元気で明るく、そして書家として活躍する姿を生でみれたことにすごく勇気をいただきました。』

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揮毫のパフォーマンスも『揮毫パフォーマンスも大変良く、大満足です。』というお声をいただき、金澤泰子さん・金澤翔子さんをご紹介できてよかった!と弊社スタッフも胸をなで下ろしております。

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命・絆・家族、障がい者、障がい、夢・希望・挑戦、子育て・家庭教育などをテーマにした講演におすすめの講師です。是非、コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

講師 金澤 泰子さん ・ 金澤 翔子さんのプロフィールはこちら

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日本在住40数年! 日本大好きジェフ・バーグランド氏講演


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京都外国語大学教授を務めるジェフ・バーグランド氏は、日本在住歴が45年を超え、日本人よりも日本に詳しく、日本をこよなく愛されています!講演では、妻・バーグランド 薫さんとのエピソードをふんだんに織り交ぜ聴講者を笑わせたり、「あるある」「そうそう」と思わずうなずきたくなるような共感があったり、「日本人ってそうなんだ」という発見があります。

京都府内で開催された人権講演「あってはいけない違い、なくてはならない違い~次世代につなぐ人権のバトン~」では、主催者よりこのような感想をいただいております。

『アメリカは、「発信者責任型文化」で自己主張します。日本は「受信者責任型文化」で人間関係が中心の文化であり、他人の気持ちを読み取る力が強く、おもてなしの心もあり、周りの人の違いにすぐ気付く。
謙虚な姿勢で何かを学んでいき、日本人の方が相手を把握することが出来、人権に対しても寛容。けれども、決して自分を忘れてはならず、バランスが大切であると異文化コニュニケーションの視点から語られたのが良かった。
京ことばでユーモアたっぷりの講演は、90分の時間が短く感じられました。』

人権・教育・子育て、企業向け(コミュニケーション)、男女共同参画・ワークライフバランス、住まいなどをテーマにした講演ににおすすめの講師です。是非、コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

(講演テーマ例)
『ジェフの異文化コミュニケーション論 ~認め合うことから~』
『教育に必要なことは20,000人の教え子から全て学んだ』
『安心・安全にくらせる社会とは組織で動く!受信者責任型文化と発信者責任型文化』
『 男は、「そやけど」 女は、「そうやな」~まずは “気付くこと” から始めましょう~』
『家族がコミュニケーションしやすい住まいとは』

講師 ジェフ・バーグランドさんのプロフィールはこちら

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子どもが作る“弁当の日”提唱者 竹下和男氏講演 北海道にて開催!


子どもが作る ”弁当の日” 提唱者 竹下和男氏の講演が北海道で開催され、主催者様より以下の感想をいただきました。

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『プロフィール写真とは違った厳しい表情でお話がはじめられましたが、今回は対象を保護者、学校教諭に絞って実施したので良かったと思います。
聴講者の方たちに教育に関する危機感が伝わり、地域で子どもを育てるために自分たちが何ができるかを考えるキッカケになったと思います。
また、お話を聞きながら涙ぐむ方もおり、いのちの大切さや食の大切さが良く伝わったと思います。参加者の方から是非「はなちゃんのみそ汁」を上映して欲しいという意見も出て竹下先生の講演から次の事業への展開の可能性が広がりました。今回の講演が実践につながった時に、またぜひお越しいただき、お話しいただきたいと思いました。
また、講演での質疑はなかった(シャイな方が多い)のですが、終了後の本の販売の際に竹下先生を囲んで話が盛り上がっておりました。また、交流会でも、いろいろとお話を聞けたようでよかったです。』

子育て、家族、食育、教職員研修、食と健康などをテーマにした講演ににおすすめの講師です。是非、コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

講師 竹下和男さんのプロフィールはこちら

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作家・柳田邦男さんの講演会を開催しました!


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東京都にて柳田邦男さんに『言葉の力、いのちの支え』と題して
・心を支える言葉(名言名句など)
・自分を表現することの意味
・人は物語を生きている。その物語ゆえの言葉の役割
など、語ること・聴くことについての大変有意義なお話しをしていただきました。

主催者様からも
「柳田先生の大量の知識やご経験等々の引き出しの中から、私たちに最も大切なものをお選び頂き、ゆっくりじっくりお話し頂け大変満足し、そして感謝致しております。聴衆頂きました皆様からも満足や感謝のお礼が多数届いており主催したものとしては鼻高々といった気持ちでおります」
と大変ありがたいお言葉をいただきました。

聴講者様の感想も一部抜粋してご紹介します。
・お話の仕方が、ゆっくり味わうように話され、言葉の大切さを語られるバックにお持ちの膨大な数の方との面接や本や資料を読まれていること、その重みがすごい。最後にユーモアが大切だというお話、それがなかったら、やや重いままだったなーと思い、さすがと思った。
・六十代の年齢になると自分もいろいろ経験し、いろいろな悲しい体験をした人もまわりにいて、自分の場合はどういう風に乗り越えたらいいのか、周りの人の場合はどのように声をかけて接すればいいのか、悩むことも多いので、参考になった。
・内容が的を得ていて、ボクシングのジャブのように、ゆっくりきいてきている。
・沢山の方が熱心に聴き入っておられた。カウンセリングの勉強と重なるところがあり、柳田先生のお人柄にもふれることができて、良い時間を過ごさせて頂いた。
・とても良いお話を聞かせていただいた。若い時読んだフランクルの「夜と霧」、埃をかぶった本棚から取り出して来た。またこのような企画があったら教えてほしい。
・人生の危機に際して、なお前向きに生きておられた方々の沢山の実例、語ること、表現することの意義、それを傾聴によって、ケアーすることの大切さなど、まさに私達の活動に、ふさわしく、そのまま活動の励みとなる内容だった。
・相当に内容を吟味して準備くださったものと察せられた。お立ちになったまま、2時間余もお話下さった熱意にも感動した。

いのち、こころ、人生などをテーマで講演会をお考えの方にお薦めの講師です。是非、コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

講師 柳田 邦男さんプロフィールはこちら

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投稿担当:オフィス愛  営業 上田 晋司


10/18 講師 藪本 雅子さんの「人権・同和問題を考える市民セミナー」開催!!


元日本テレビアナウンサー/講師 藪本 雅子さん

元日本テレビアナウンサー/講師 藪本 雅子さん

10/18 新潟県内で講師 藪本 雅子さんの講演会を開催しました。講演「共に生きる社会を目指して~報道現場からの報告~」と題して、ハンセン病や障がいのある人などの取材を通して自身が向き合った人権問題について広く語っていただきました。

主催者・聴講者の方からの感想文をご紹介させて頂きます。

<主催者より>
聴講された参加者から「大変素晴らしい講演で、新たな発見がたくさんありました」など好意的な感想が寄せられています。職員も、講義内容をおおいに参考としながら、市において積極的に、人権・同和問題への取組みを実践していこうという意欲が湧き上がり、本セミナーは所期の目的を達成することができたと考えています。本当にありがとうございました。

<聴講者より>
・大変素晴らしい講演で、新たな発見がたくさんありました。

・今まで人権・同和問題は自分に関係ないと思っていましたが、未だに様々な差別があることを知り、驚いた。自分の子どもには差別をしない事を伝えていきたい。

・共感できる点が多々あり、自分の考えに自信が持てるようになった。

・差別の問題は差別する側、無知無関心でいる側の問題であること、それを解消していく責任があるということが分かった。

・形式的な話ではなく、本物の体験、考えを聞く場を作ってほしい。今回の藪本さんの講演は良かった。

・障がいに対する考え方の話で「障がいは外部にある。他の人々が取り払わなければならない。そう考えて行動できる人が増えることを切に願う」という話に、はっとした。

・初めてハンセン病についての講演を聞き、参考になりました。

・まだまだ「女とはこうあるべき」「妻はこうあるべき」という考えが周囲にあり悩むことがあります。女性も活き活きと生活できる社会になってほしいです。

人権、障がい、福祉、男女共同参画講演会などでおすすめの講師です。
是非、一度プロフィールをご覧ください。

講師 藪本 雅子さんプロフィールはこちら

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投稿担当:オフィス愛  営業 森本啓仁