NHK紅白で平井 堅とコラボしたイケメン義足ダンサー 大前光市さんをご紹介します!


リオパラリンピック閉会式でパフォーマンスを披露し、
その存在感と表現力で世界を魅了しました。

大阪芸術大学でクラシックバレエを学び在学中からも注目を集めプロダンサーとして活動をスタート。
しかし23歳のとき飲酒運転の車にひかれ左足を切断することになります。

わずか4ヵ月後、夢を諦めきれず朝から晩まで特訓し、かすかな希望を信じて踊り続けました。

どうすれば“義足”というハンデを背負いながらもダンサーとして認めてもらえるのか…

悩みながら10年の歳月をかけて、クラシックバレエの基礎、ジャズダンス、ヨガ、武術、体操、ありとあらゆる「体の動き」を習得し、唯一無二のダンスムーブメントを作り上げました。

NHK紅白の舞台で…


◆リハーサルの様子(外部リンク)

平井堅さんが「ノンフィクション」を歌うステージに登場。
ハンディキャップを感じさせない心が震える圧巻の踊りはネットニュースやtwitterでも話題になりました!

大前さんは「できないと思う”心”が”障害”」と題した講演を学校、一般の方向けなどでの講演も多数行っています。
「障害」による肉体的・精神的なダメージに打ち勝ちプロダンサーの夢をつかんだ経験談談を、感動のパフォーマンスを交えて伝えています。

人権、福祉、教育講演会などおすすめの講師です。是非、一度プロフィールをご覧ください。
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