元プロ野球選手 講演会講師のご紹介


2019年10月17日(木)に2019年プロ野球ドラフト会議が開催されました!

注目が集まった高卒投手 佐々木朗希(大船渡)は千葉ロッテマリーンズ、奥川恭伸(星稜高)は東京ヤクルトスワローズが交渉権を獲得。
大学ナンバーワン投手の呼び声高い 森下暢仁は広島東洋カープが単独指名で交渉権を獲得しました。

日本シリーズも目前、プロ野球界から目が離せません!
本日は有名元プロ野球選手をご紹介します。

常にトップを走り・育て続けた名将
落合 博満さん

1983年まで3年連続首位打者。1982年史上最年少28歳で三冠王を獲得、1985年には打率.367、52本塁打、146打点という驚異的な成績で2度目の三冠王とパ・リーグの最優秀選手に輝いた落合博満さん。

「オレ流のマネジメント~人の育て方~」と題した講演では、常勝チームになるために取り組んだ人材育成術、組織論、勝負の勝つための戦略・戦術を余すことなくお話しします。

>落合博満さんプロフィール

ヤクルトで三度の日本一、
日本代表主将を務めた宮本慎也さん

1994年ドラフト2位でヤクルトスワローズに入団、2004年アテネオリンピック野球日本代表、2008年北京オリンピック野球日本代表ではキャプテンを務めた宮本慎也さん。

「意識力」「歩~私の生き方・考え方~」と題した講演会では、気づきを与えて人を動かす方法「意識力」や、19年間のプロ野球現役生活でのエピソード、恩師との出会い、練習方法など生き方、考え方などをお話いただけます。

>宮本 慎也さんプロフィール

日本を代表するキャッチャーとして、
現在は YouTuberとして活躍中の里崎智也さん

千葉ロッテマリーンズ一筋15年。2度の日本一に貢献し、2006年のでは日本代表メンバーとして世界一、ベストナインにも選出された里崎智也さん。

「エリートの倒し方 ~天才じゃなくても世界一になれた僕の思考術~」と題した講演では、生き方、野球に対する考え方やエピソードを笑いも交えてお話いただけます。

>里崎智也さんについてのお問合せ

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石井修一さん 講演会講師のご紹介


超大型台風など、記録的な災害による被害が見られた10月。
災害が発生しやすい特性もあり、こうした災害は日本中どこでも起きる可能性があります。

万一災害が発生した場合、被害を最小限に食い止め、地域住民やそこで働く従業者の安全を確保するためには、企業の役割は大変重要です。

今日は、企業の防災対策についての講演を行う、元東京ディズニー防火管理者・石井 修一さんをご紹介します。

安全はそなえた分だけ憂いなし

毎日、5万人以上の来園者数をほこる東京ディズニーリゾート。
東京ディズニーリゾートの防災対策のすばらしさは、東日本大震災の際に話題となりました。

石井さんは、そんな東京ディズニーリゾートにおいて、パーク内の安全安心を守るために、保安・防災計画の立案から訓練などのキャスト教育を行ってきました。

ディズニーリゾートでは、「安全安心」は最優先事項として、すべての行動の基礎となっています。すばらしい計画があったとしても、実行するのは人です。防災・安全の世界には一人の英雄より、キチンと役割をこなせる多くの人、つまり総合力が求められます。

石井さんの講演ではディズニーでの経験を基に、もしもの時に備えて企業が考えておきたい防災対策について、具体的な事例を交えて分かりやすくお話しします。自社のためにも、社会のためにもぜいひ知っておきたい、防災の知識を深める講演会にオススメの講師です。

>石井修一さんプロフィール

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蓮池薫さん 講演会講師のご紹介


平成14年10月15日、北朝鮮から帰国を果たした拉致被害者の蓮池薫さん。
帰国から17年の令和元年10月15日に、NHKおはよう日本で、蓮池薫さんが残された被害者の帰国実現を訴え、ロングインタビューに応えました。(◆NHK NEWS WEB

現在蓮池さんは、新潟産業大学の准教授を務めるかたわら、拉致問題の実情などについて各地で講演活動を行っています。

※講演の様子

実際に拉致にあった時の、生々しい体験談や、北朝鮮での生活、また拉致問題の経緯や現状、今後の日本の対応についてお話しされます。

<聴講者の感想>

  • 日本人として、今後も支援をしなければいけない問題であると改めて実感した。証言者の話を聞くのも我々のすべきこと。
  • 被害者の生の声、真実が聞けた事に感動した。究極と思われる質問にも立派に答えられた姿勢は本当に見事でした。拉致問題を身近に感じることができました。
  • 24年間も北朝鮮に拉致され自由のない生活、「命以外全て奪われた」その中で、家族愛があったからこそ生きてきた。ほかの拉致被害者も同じ早く解決して欲しい。
  • テレビや新聞では明らかにされていなかった当時の様子などがよくわかりました。特に「選択の自由」を奪われていたという言葉が印象的でした。

人権、家族、絆などをテーマで講演会をお考えの方にお薦めの講師です。是非、コーエンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

>蓮池薫さんプロフィール

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正木明さん 講演会講師のご紹介


気象予報士・正木明さん。
正木明さんは、20歳で『波乗り』というスポーツに出会い、波がいつ・どこに立つのかを知りたいとの思いから、『気象』の勉強を始めました。

お天気キャスター歴も25年を超え、「関西の朝の顔」としてお茶の間にも定着しています。日々の天気の移り変わりの中で、特に最近の急激な気候変化に対して、何か出来る事はないかと模索。

防災士としての資格も取り、気象からくる災害やその他の防災に関しても知識を深めています。

そんな正木さんの講演では、ワークショップ形式でハザードマップを作成したり、気象情報の見方を教えてもらえたりと、防災に役立つ情報が満載。環境、防災、生徒向け講演会でおすすめの講演会です。

詳しい講演内容はプロフィールに掲載しております。

>正木明さんプロフィール

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桂才賀さん 講演会講師のご紹介


桂才賀師匠は、高校生の時に落語に魅了され一生の仕事と心に決め9代目桂文治氏に入門。

落語家としての活動の他に、これまで1000回以上にも及ぶ少年院での慰問活動をされています。少年院慰問のきっかけは、妻の実家のある沖縄県の「沖縄少年院」を訪れたのが始まりでした。

師匠が長く慰問を続ける理由は、
「少年院に行くのが、ただ楽しみである。一時でもよいから、少年たちに腹の底から笑ってもらい、明るい気分になって欲しいから」

非行に走る子どもたちには、非行に走るきっかけがあり、そのきっかけを周りの大人たち、とくに親が作り出していることが少なくありません。

現代の親は、子どもを怒るのがうまいけれど、叱るのは下手です。怒ることと叱ることは違います。

怒るとは、自分に不都合を生じさせた相手に対し、怒りをぶつけるだけです。たとえば、学校から呼び出されたりしたときに、「親に恥をかかせやがって」などと自分の気持ちを保護するために怒りをぶつけます。

かたや叱るとは、愛情を持って過ちを正してあげること。子どもがこちらの言葉をどのように受け止めるか想像した上で、子どもを正しい方向に導いてやることが「叱る」ということです。

講演会では、長年にわたり少年院等への慰問・面接の経験と、活動の現場で知った非行児童の心の声をもとに、親や教師のあるべき姿についてお話します。

いのち・絆・家族、子どもの人権、家庭教育、青少年育成をテーマにした講演会、教職員研修などにおすすめの講師です。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>桂才賀さんプロフィール

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