古谷 温子

ふるや あつこ
古谷 温子

肩書き
ライフエンディング・アシスト代表
出身・ゆかりの地
大阪府

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病気や介護状態になったとき、最期のときはどのように迎えたいか等「ご自身の気持ちをしっかりと伝える」エンディングノートが「どんなときも自分らしくあるため」に大切とお話をされるのは、ライフエンディング・アシストの古谷温子さん。人生の地図を作りませんか。

プロフィール

1971年 大阪生まれ。
大学を卒業後、銀行に勤務。結婚を機に退職したが、子育てをしながら仕事に復帰。銀行、保険会社勤務を経て現在に至る。 2014年、家族の闘病がきっかけで、自分の意思をきちんと伝えることの大切さを知り、エンディングノートや終活について学びはじめる。自分のことをきちんと伝えるということは「大切なひとのため」だけでなく、「どんなときも自分らしくあるため」であり、エンディングノートを書くことは自分自身の地図を作ることだという思いで講演活動を行っている。

<主な執筆活動>
いたみん(伊丹市地域ポータルサイト)で、「ライフエンディング・アシストのハッピーデザイン」というタイトルで毎月連載中。尼崎市、西宮市、宝塚市、芦屋市でも同時掲載。

<主な講演実績>
2014年より明石、神戸市、西宮市、大阪市を中心に月に1~2回の講演を実施。
2015年より 西宮市、西宮市社会福祉協議会後援「知っておきたい終活セミナー」を毎月開催。
2015年より明石市、明石市社会福祉協議会後援「知っておきたい終活セミナー」を毎月開催。
明石市きんじょう・おおくら在宅介護支援センターにてセミナー開催。

 

主な講演のテーマ

1. エンディングノートセミナー
2. エンディングノートを使って介護を考える
3. エンディングノートを使って終末期医療を考える
4. エンディングノートを使って葬儀とお墓について考える
5. エンディングノートを使って相続について考える
6. エンディングノートを使ってマネープランについて考える

カテゴリー

官公庁向け
福祉・高齢・介護・医療
文化・生涯・国際・異文化交流

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