新宅 永灯至

しんたく ひさとし
新宅 永灯至

肩書き
元 陸上競技日本代表
体育進学センター理事
出身・ゆかりの地
広島県

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元陸上競技日本代表の新宅永灯至(しんたくひさとし)さんは、第一線を引退後は、三井住友海上陸上部、体育系専門予備校の「体育進学センター」の理事として、スポーツを通しての社会整備・地域の活性化に力を注がれています。「オリンピックへの道のり」や「ジョギングを通じた健康づくり」のテーマが大変好評です。

プロフィール

1957年12月生まれ、広島県出身 。
日本体育大学時代に出場した箱根駅伝では瀬古利彦有する早稲田大学を下し総合優勝を飾った立役者。その後、SB食品陸上部時代に日本マラソン界の黄金時代を支えた立役者。モスクワ五輪、ロサンゼルス五輪、ソウル五輪とそれぞれ違う種目で日本代表となったスーパーランナー。第一線を引退後は、三井住友海上陸上部、体育系専門予備校の「体育進学センター」の理事として、スポーツを通しての社会整備・地域の活性化に力を注ぐ。

<主な競技歴>
オリンピック大会

1980年 第22回 モスクワ 3,000m障害、5,000m 日本代表
1984年 第23回 ロサンゼルス 10,000 日本代表
1988年 第24回 ソウル マラソン 日本代表

アジア大会
1978年 第8回 バンコク 3,000m障害 優勝
1982年 第9回 ニューデリー 5,000m 優勝
1986年 第10回 ソウル 10,000m 優勝

国内大会
1977~1980年 日本陸上競技選手権大会 3,000m障害 優勝
1981年、1983年 日本陸上競技選手権大会 5,000m 優勝
1981年、1985~1986年 日本陸上競技選手権大会 10,000m 優勝

主な講演のテーマ

1.ジョギングを通じた健康づくり
2.ランナーのための基礎練習
3.オリンピックへの道のり

カテゴリー

教育・学校・PTA
健康・食育・美容・メンタル
スポーツ

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