田中ゆか*伊藤ひろし

たなか ゆか*いとう ひろし
田中ゆか*伊藤ひろし

肩書き
~うたとハープ~
出身・ゆかりの地
岡山県

この講師のここがおすすめ

田中ゆか*伊藤ひろしのケルティックハープと歌とジャンベのトーク&コンサートでは、いじめや不登校を乗り越えて、人前で話せるようになった 田中ゆかの「命の大切さ~10代に自殺未遂やつらい経験からのメッセージ~」が美しい音楽と共に伝えられます。

プロフィール

ケルティックハープを弾きながら歌う田中ゆかと西アフリカの太鼓ジャンベを叩く伊藤ひろしの2人組。
2005年ローマの教会でヨハネパウロ2世追悼コンサートに出演、ペンシルベニアの教会での演奏活動を皮切りに各地のコンサートホール、ホテル、商業施設、学校などで演奏するようになった。
2007年からは各地の平和や人権をテーマにしたトーク&コンサートで活躍中。
2009年2人で音楽療法(ミュージックケア)初級認定を受ける。

田中ゆか(歌とハープ)
1999年伊藤ひろしとの出合いがきっかけで歌手になる。
バンド解散後、ケルトハープに出会って半年後、2003年春からハープの弾き語りで仕事を開始。
ラテンハープを経て、2005年現在の38弦ケルティックハープの弾き語りを開始。
作詞・作曲、編曲をやる一方、クラシック・ハープ奏法の基礎を学ぶ。
2010年32弦エレクトリック・ケルトハープでの弾き語りにもチャレンジ。
10代に自殺未遂やつらい経験をしたが、それがトーク&コンサートのきっかけになった。
今は人生に失敗などない。30歳を過ぎて始めたハープで夢がかなったことを伝えている。

伊藤ひろし(ジャンベ、パーカッション)
10代で黒人音楽のスイングやファンキーなリズムに目覚め、R&B、ブルースバンドのドラマー、パーカッショニストとしてライブ活動を行う。
20代はワールドユースサッカー・テーマソングでメジャーデビューし、カシオペアのレコーディングに参加する他、TVやラジオ出演を経験する。
1995年以降は日本の唄づくりに取り組みオリジナル曲、CDを発表する。
2000年以降は田中ゆかとのデユオを中心に活動。
現在、フリースタイル・ジャンベ教室やジャンベエンジェルス組織し「タイコの鼓動が人生を明るく楽しくする」ことを伝えている。

主な講演のテーマ

1. 互いを認め合う大切さ
2. 音楽の中の男と女
3. 命の大切さ~10代に自殺未遂、つらい経験からのメッセージ~
4. エンジェルハートコンサート ~世界が平和でありますように~
5. 親と子の絆コンサート

カテゴリー

官公庁向け
教育・学校・PTA
文化・生涯・国際・異文化交流
芸能人・文化人

聴講者の声

  • 心に残るお話しを聞かせていただきありがとうございました。
  • よかったの一言です。ありがとうございました。
  • きれいなハープの音色に心が洗われた気がしました。感謝です。
  • 心が洗われたような最高の気持ちになれた。本当に良い講演会だった。
  • きれいな歌声、音楽に心が癒やされました。
  • 心に残るすばらしい体験でした。
  • 命の大切さを深く感じ人の出会いと共に手を取り合う事。大変勉強になりました。
  • 楽器を初めて聞き感動いたしました。美しい音色ありがとうございました。
  • 生の演奏や歌を聞き心の安定や心に響くものがあり、楽しいひとときが過ごせたと思う。ありがとうございました。
  • 講話だけでなく歌と美しい音色を聞くことができ心が癒やされました。
  • 生かされている自然態のことと神秘的なハープの音色がマッチして厳粛に感じられる心に残る講演会でした。ありがとうございました。感謝・大変よかった。
  • 二人の歌とハープで息の合った所お互いに気をつけてしていきたい。
  • ユーモア有りのトーク…・自分の経験から出た話なので、実感を感じた。自分の生命を大切にすること、戦争のおろかさ等の話が印象に残っている。
  • ハープの独奏はなかなか聴くことができないので大変よかった。透き通る声で心が洗われた。
  • 今回のハープの音色を生で聞けてよかったです。話の内容も体験談なので説得力があったように思います。
  • 生のハープ演奏が特に良かった。命の大切さを特に感じた。
  • 人権に関する勉強はもっともっと大切である。この様な機会を増やしてもらいたい。田中さんの歌声素敵でした。いじめ問題で自殺をする子ども達の数が多いことがとても悲しいです。大人の言い訳が多いですね。そんなテーマ!!幸せな時は不幸、死を見ることもない…人の苦しみ、悲しみはわからないから人の困るのを一つの余興のようにいじめのようなことを平気でするのかなと思った。人権のことをもっと考えてみたい。

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