山下 惣一

やました そういち
山下 惣一

肩書き
農民作家
アジア農民交流センター代表
出身・ゆかりの地
佐賀県

プロフィール

1936年生まれ。佐賀唐津市で中学卒業以来50年以上農業を営むかたわら文筆活動を続けてきた。
『海鳴り』(1970年・第13回日本農民文学賞)
『減反神社』(1979年・第27回地上文学賞・直木賞候補)
『この大いなる残飯よ!』『タイの田舎から日本が見える』『産地直想』等々。
山形県川西町の生活者大学校(劇団こまつ座主宰)教頭、農民連合九州・共同代表、アジア農民交流センター代表などを務める行動派農民作家。農と自然の研究所理事などを務める

<主な著書>
『ひこばえの歌』『村に吹く風』『農業わけ知り事典』『身土不二の探究』
『産地直想』『タマネギ畑で涙して』『ザマミロ!農は永遠なりだ』 ほか多数。

主な講演のテーマ

1. 農村振興 ~生活文化 農村文化~
2. 農と工の違い
3. 身土不二(しんどふじ) ー生産されたものを食べるか?食べるものを作るか?ー

カテゴリー

福祉・高齢・介護・医療
健康・食育・美容・メンタル
芸能人・文化人

著作紹介

  • 『惣一じいちゃんの知っているかい?農業のこと 』

    出版社: 家の光協会
  • 『直売所だより』

    出版社: 創森社
  • 『農業に勝ち負けはいらない!』

    出版社: 家の光協会

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