
いしど さとる石戸 諭
- 肩書き
- ノンフィクションライター
記者 - 出身・ゆかりの地
- 東京都
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プロフィール
1984年、東京都生まれ。ノンフィクションライター。立命館大学法学部卒業後、2006年に毎日新聞社に入社し岡山支局、大阪社会部などを経て、2016年にBuzzFeed Japanに移籍。
2018年に独立してフリーランスのライターになり、2020年に「ニューズウィーク日本版」の特集「百田尚樹現象」で「第26回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞作品賞」、2021年に「文藝春秋」掲載のレポートで「PEPジャーナリズム大賞」を受賞。東京大学非常勤講師(2019年〜2021年)、関西大学特任教授(2026年4月〜)も務める。主な著書に『リスクと生きる、死者と生きる』(亜紀書房)、『ルポ 百田尚樹現象 愛国ポピュリズムの現在地』(小学館)、『ニュースの未来』(光文社新書)、『東京ルポルタージュ』(毎日新聞出版)、『「嫌われ者」の正体』(新潮新書)など多数。
主なメディア出演
フジテレビ「Mr.サンデー」「サン!シャイン」
朝日放送「newsおかえり」
関西テレビ「旬感LIVEとれたてっ!」 他多数
主な講演のテーマ
1. ニュースメディア(SNSやインターネットを含めて)の読み解き方
2. ニュースの未来と発信力を伸ばす方法
3. 魅力的な情報発信とは何か?
4. ポピュリズムと選挙のゆくえ
その他のテーマについてはご相談ください。











