大島修二さん 講演会講師のご紹介


全身の6割を火傷し、5度の危篤状態と十数回の移植手術を乗り越えて、不屈の精神で再起した、大島修二さん。
2度目の人生で「良い人間関係をつくることが全ての幸せの源である」と信じ、事件当日を命日、そして新誕生日として使命感に燃えて新しい生き方に挑戦しています。

<講演テーマ>

「人生逃げたらあかん~感謝の人間学~」

経営者歴50年の経験と、やけど後の人生観について、「人生逃げたらあかん」「ありがとうの人間力」「笑顔の人間力」「逆境こそ生きる力になる」「良い場作りの人間力」をテーマにお話しいただけます。

大やけどから奇跡の回復、決死のリハビリなどを通して、自分の人生の意味、そこから紡ぎ出された人生哲学をぜひお聞きください。

>大島修二さんプロフィール

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荒巻仁さん 講演会講師のご紹介


育児や家事に積極的なパパのネットワークづくりを行っている、NPO法人パパジャングル代表 荒巻仁さん。

荒巻さん自身が父親による虐待で苦しんできた経験から、父親が笑顔で子育てをする「笑育」を提唱しています。

「ありがとう」を伝えよう

虐待の影響で「ありがとう」がいえなかった時代もあった荒巻さんですが、結婚し子どもが生まれ、人生が変わりました。

まずは子どもを産んでくれた妻、生まれてきてくれた子どもへの感謝の気持ち。子育ては子どもの一挙一動、純粋な心に感動しっぱなし。当たり前の幸せが奇跡だと感じた。生きているだけで素晴らしいと、子どもができて初めて思ったそうです。

そしてわが子の育児に参加するお父さん(=「イクメン」)から一歩進んで、地域の子どもたちとも積極的に関わりを持つ地域のお父さん(=「イキメン」)になろう積極的に活動。絵本の読み聞かせは、子どもの笑顔が生きる喜びだと実感させてくれました。

育児は関わるほど面白いのに、パパが「携わらなくても済む」と何もしないと家族の絆が弱まってしまいます。子育てはママだけのものでありません。子どもが笑うツボ、寝かせるコツ、パパにだけできることがたくさんあります。

まずは家族みんなが笑って過ごすことを第一に考える、これが育児の第一歩になります。「ありがとう」を伝えて愛情を表現することから始めませんか。

* * *

荒巻さんの講演は、頭ではなく、心に直接訴えていきます。
それが“あらじん”の講演です。
“あらじん”のこれまでの経験から生まれた「感動の講演会」体感してください

いのち・絆・家族、自殺予防、男女共同参画・ワークライフバランス、子育て・食育などをテーマにした講演におすすめです。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>荒巻仁さんプロフィール

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櫻井恵里子さん 講演会講師・セミナー講師のご紹介


櫻井恵里子さんは、ディズニーで10万人以上のキャストを育てた人材トレーナー。
現在、ハビネスコンサルティングとして、CS、 ES、キャリア、人間関係を中心にサポートを行っています。

『ハピネスコンサルティング』とは

ハピネスとは「嬉しい」「楽しい」といった人間が本来持っている根源的なもの。
働く個人がハピネスを感じてやる気に満ち溢れていたら、自ずと組織も元気になれるはずです。

ここ最近、働く個人は「キャリア自律」をキーワードに自律的にキャリアを切り拓くことを求められています。高齢化社会の中、人生80年時代とも言われています。仕事をすることはより人生の大半を占めるようになるかもしれません。働き方も多様性を極め、1つの会社ではなく、複数の肩書を持つ人、子育てを優先に自宅で働く人、フリーランスの人、専門職を極める人……さまざまです。 でもどんな働き方でも働く人は共通して、

「自分らしく輝いて楽しく仕事がしたい」
「誰かの役にたちたい」
「仕事を通じて成長したい」

と思っているはずです。「ハピネス」をキーワードにあなた自身を見つめ、磨き抜き、高めてみませんか?

講演では、ディズニーの考えるホスピタリティや、正社員からアルバイトまですべてのスタッフの「やりがい」の醸成と人づくり、お客様の期待への応え方などについてお話しいただきます。

目線をお客様の高さに合わせてお話を伺うコミュニケーションの基本の話から、「感動をシェアする」ディズニーの教え、自身の体験をふんだんに交えて、わかりやすく、どの職場でも実践できるような人材育成の工夫や考え方をお伝えします。

新入社員研修や、管理者向けには部下のモチベーションを高める方法・コミュニケーションの取り方のコツなどをお伝えします。明日から使えるコツが満載の講演会です。
ぜひ一度プロフィールをご覧下さい。オンライン講演会も対応可能です。

>櫻井恵里子さんプロフィールはこちら

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桂文福さん 講演会講師のご紹介


和歌山県生まれの落語家・桂文福さんご紹介します。

桂文福さんは、1972年に三代目桂小文(後の五代目文枝)に入門され、現在は「ふるさと寄席文福一座」の座長として全国で順延中!
大相撲評論家としても、新聞雑誌等でおなじみの講師です。

真の笑いは平等な心から

笑いの文化は、自分より下の人をつくり、その人たちをさげすむ文化だとも言われています。真の笑いは、それを乗り越えたことから始まります。

「誰かがつらい思いをするような笑いは、ほんとうの笑いやないんです」
「すばらしい文化や伝統は引き継いだらよろしいけど、差別とか偏見とか、引き継いでいったらあかんもんは断ち切らんとあきまへん」

桂文福さんは、古典落語の中にある差別表現に気づき、差別を抜きに、誰にでも笑ってもらえるような落語を目指して活動を続けてこられました。

講演では、自身の吃音、相撲通であることから外国人力士への思い、今までの体験を基に身近にある人権に関するお話しを、笑いを交えながらわかりやすく語ってくださいます。

また相撲甚句や金子みすゞさんの「私と小鳥と鈴と」を河内音頭にのせて披露されるなど、バラエティにとんだ内容でお届けします。

『桂文福のたぬき小屋から福もろ亭』配信中!

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桂文福さんは人権講演会、文化講演会、まちおこし、敬老会、忘年会などにおすすめの講師です。ぜひ一度プロフィールをご覧いただきコーエンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

>桂文福さんプロフィール

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島田妙子さん 講演会講師のご紹介


近年わが子に対する虐待・ネグレクトが後を絶ちません。児童虐待問題は社会全体で早急に取り組まなければならない緊急の課題となっています。

子どもを救うだけでなく、本当の意味で虐待を防止するにはどうすれば良いのか?
一緒に考えていきましょう。

『虐待の加害者』をサポートする

島田さんは、小学2年から約6年間、実父と継母から靴べらで殴られたり、包丁を突きつけられたりといった虐待をごはんを食べるのと同じように毎日受けました。

中学2年のとき、虐待に気づいた先生が「虐待しているでしょう。言い訳は許しません」と親を呼びつけて立ちはだかってくれ、虐待の日々は終わりました。

父親と離れて児童養護施設で生活を始めた1年半後、父親は自暴自棄に陥った末、亡くなりました。父親の姿を見て「虐待をしてしまう親を救いたい」と思ったそうです。

虐待してしまう大人たちは心の中で「しんどい」という気持ちを抱き、「助けてほしい」と願っています。虐待を受けた島田さんだから分かる、虐待する人たちの心…また虐待だけでなく、アンガーマネジメントや、DV、パワハラ問題にも取り組んでいます。

産まれた時から極悪な人など一人もいない。問題を起こしている人を「悪い人・問題人」と捉えるのではなく「感情の表現方法の問題」と捉え、人が人にも、モノにも、そして自分にもあたらない社会を目指して活動されています。

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島田妙子さんの講演は、虐待 自殺予防 子どもの人権、いじめ・虐待・不登校 青少年育成・子育て、 教職員研修、モチベーション ビジネススキル・社員研修にお薦めです。
ぜひ一度プロフィールをご覧ください。オンライン講演会も対応可能です。

>島田 妙子さんプロフィール

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