
ひがしこくばる ひでお東国原 英夫
- 肩書き
- 政治評論家・コメンテーター
元宮崎県知事・元衆議院議員 - 出身・ゆかりの地
- 宮崎県
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独自の感性を政治行政に生かし宮崎県を改革した前宮崎県知事の東国原英夫氏。ふるさと納税・道路問題・ムダゼロ会議等に地方代表として選ばれ、またテレビ等にも多数出演し、地方からの声を発信し続ける改革派の知事として、地方行政をリードした経験から話す。
プロフィール
1957年、宮崎県出身。宮崎県の名を一躍全国区にアピールした元宮崎県知事。知名度を生かした県アピールや公費削減・特産品PRなどにより、地域活性化に精力的に取り組んだ。地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリード。2011年1月20日の1期目の任期満了にて退職。2012年12月の衆議院議員選挙に日本維新の会より出馬し、近畿比例区で当選。2013年12月辞職。
現在は、各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。講演では、宮崎県知事としての様々なエピソードをはじめ、地方自治のあり方、日本変革への提言や熱き想い、組織におけるリーダーシップなどについて語る。
主な著書
『人生を劇的に変える 東国原式勉強法』(アスコム)
『人生で大切なことはすべてマラソンで学んだ!』(晋遊舎)
『逆境を笑え。』(イースト・プレス社)
『日本改革宣言』(アントレックス社)
『決断力。』(三省堂書店)
『ゆっくり歩け、空を見ろ』(新潮社)
『俺たちの新・日本列島改造論(共著)』(講談社) 他多数
主な講演のテーマ
1. 逆境を力に変える 挑戦し続ける組織と個人
2. 地方から日本を変える
3. これからの地方政治のありかた
4. 東国原英夫の本音トーク








