今よりもっともっと楽しくなる!いむらきよし流個性心理學 講師 しばた けんじさんをご紹介します!


『動物占い』をご存知ですか?

生年月日から割り出した数字を動物に当てはめて占う動物占い。
2000年頃に流行りましたよね。

それの基となったのが、『個性心理學』
統計学からよりわかりやすく「個性」を動物のイメージに置き換えた「イメージ心理学」が、
『個性心理學』です。

”いむらきよし流”個性心理學とは?

「ホンマでっか!?TV」等に出演されている話題の講師いむらきよし氏によってあみ出された、
オリジナル成功法則のこと!

芸能人から著名人まで、様々な人たちの個性とその人たちの「生き方」までを検証して、
データというゆるぎない「証拠・根拠」を基に、

・「成功のカタチ」
・成功のための「行動パターン」

を診断・アドバイスしています。

しばたけんじ氏はいむらきよし氏の愛弟子として、青森を中心に講演活動をスタート。

現在は岩手・秋田・宮城・群馬・東京・名古屋と活動の幅を拡げ、
カウンセリングを始め、ミニ講座・講演会などの年間回数は200回を超えています。

「違いを知れば楽しい・知れば面白い」
そんな内容を「自分らしい生き方を見つける方法」と一緒にお伝えしています。

企業研修・教育関係にオススメ!

企業向け 安全大会、人材育成研修、コニュニケーション研修 等
学校向け 青少年・子育て教育、教職員研修 等 にオススメの講師です。

是非一度プロフィールをご覧ください。
相談・見積り無料!コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

講師 しばた けんじさん プロフィールはこちら

※講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。


8/19 元プロ野球選手 山本昌さんの講演会を開催!



愛知県名古屋市の企業が90周年式典で元プロ野球選手、山本昌さんをお招きして講演会を開催しました。1984年に入団して以来、32年間中日ドラゴンズで大活躍してきた球界のレジェンド山本昌さん。講演テーマ「継続する心」と題して、学生時代の夢、恩師との出会いから32年間の現役生活の裏側までお話して頂きました。

学生時代を経て、プロ野球選手となってすぐには結果がでませんでした。当時、監督だった星野仙一さんからアメリカに野球留学を打診され、行く事になります。1988年、中日ドラゴンズはロサンゼルス・ドジャースと提携を結んでいて交換留学という形でアメリカに野球留学されました。そこで出会った1人の恩師に、野球のへの考え方から技術的な事まで様々な事を教わったそうです。その後、徐々に結果をだして日本に戻ってくるよう声もかかり数々の記録を残されました。32年の間プロ野球という世界でしっかりと結果を残し続けてきた経験をもとにお話して頂いた講演でした。

人材育成、モチベーション、夢、チャレンジなどのテーマでご検討の主催者様には是非おススメです。
一度プロフィールをご覧ください。
相談・見積り無料!コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

講師 山本 昌さん プロフィールはこちら

※講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。

投稿担当:オフィス愛  営業 森本啓仁


【講演レポート】8月6日三重県内にて内村周子さんの講演会開催!


8月6日、三重県内にて体操金メダリスト内村航平さんの母:内村周子さんの講演会が開催されました。テーマは「内村周子流子育て術 ~オリンピック選手内村航平が誕生するまで」。

内村周子さんは深イイ話で何度も特集されています。
番組では、「せっかちおさげさん」の愛称で親しまれており、内村さんが特集された回はなんと最高の視聴率も記録しました!

講演会には、赤ちゃん連れの若いご夫婦や、お孫さんがいらっしゃるシニア世代など、老若男女の市民の方々が参加されました。

講演は、まず市長による「イクボス宣言」からスタート!
男性の育児参加について、内村周子さんとクロストークをされました。

「忙しさ」の捉え方

心がなくなると書く「忙」。
この字のごとく、忙しいと、大切なことをないがしろにしまうことがありますよね。

周子さんは、ほとんど休みがなく、とても「忙しく」お仕事をされています。しかし、周子さんにとって、お仕事は幸せ・喜びが伴うもの。お仕事を「いただいている」という気持ちを持って仕事をしているので、毎日楽しいのだそうです。「ストレスをためない」「苦しいことは買ってでもしろ」と自身の経験をもとにお話されていました。

褒めて育てる

周子さんは、子どもを褒めて育てる大切さについてもお話されました。

「子どもを一流にしたいのであれば、ストレスをためないように褒めて育ててあげてください。私は、航平に『オリンピックでメダルを取って』『大会で優勝して』とは一度も言ったことはありません。ただ、優れた選手に握手をしてもらうなど、将来の理想の姿をイメージできるような出会いを大切にしています。」

子どもに「頑張れ」と言わない代わりに、大人が正しいことをして背中を見せてあげることで、自然と子どもはまっすぐ育ちます。と自身の子育て論についてお話されていました。

「子どもはあなたを選んで生まれました」という周子さんのお言葉。
私は、子育てを経験した立場として、この言葉がとても深く印象に残りました。

 

内村周子さんの講演は、
いのち・絆・家族、モチベーション、夢・希望・チャレンジ 青少年育成・子育て・食育、オリンピック・パラリンピック 監督・指導者 などのカテゴリーにおすすめです。

講師 内村周子さんプロフィールはこちら

相談・見積りは、コ~エンプラス㈱オフィス愛までお問い合わせください。

※講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。

投稿担当:オフィス愛  営業 森本純子


平和の願いの鶴、アメリカ博物館へ


「原爆の子の像」モデルとなった佐々木禎子さん

広島原爆で被爆し、10年後に突然白血病を発症。「鶴を千羽折れば治る」と、病床で折り続けながら12歳でこの世を去った佐々木禎子(ささきさだこ)さんの遺品の折り鶴が、5日アメリカ空軍基地跡にある博物館に、甥の佐々木祐滋(ささきゆうじ)さんにより寄贈されました。

「祈り」を込めた命の歌

シンガーソングライターである佐々木祐滋さんは「禎子の物語を語り継ぐ責任がある」という想いから禎子さんをモチーフにした楽曲を制作。
「死と向き合っていたのに、家族の前では常に笑顔でいた禎子おばさん。その禎子おばさんになって考えたんです」と作品に込めた思いを語ります。
そして禎子さんの味わった「悔しさ」や「生きたい」と願った気持ち、さらには「平和への思い」や「原爆の悲劇」を世界の人々に訴える講演活動を続けています。

~人権講演会・教育関係におすすめ~

いのち・絆・家族、人権平和学習、学校公演などにおすすめの講師です。
是非、一度プロフィールをご覧ください。

講師 佐々木 裕滋さんプロフィールはこちら

※講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。


映画「おくりびと」の原案となった「納棺夫日記」の著者、青木 新門さんをご紹介します!


いのちのバトンタッチ

葬儀社で納棺の仕事をし、その現場で死にゆく人や死者たちから「命のバトンタッチ」の大切さを学んだ青木 新門さん。3千もの死の現場に立ち会い「生とは何か」「死とは何か」を考え続けて来ました。

"死"と向い合うことは、"生"を考えること。

現代は、死を忘れさせる社会になっています。大切な人や自分の死について考えることなく、死を拒絶して生活しています。しかし愛する人との死別を通して、はじめて真の愛情の尊さに気がつけます。本当の心の絆と拠り所を知ることが出来ます。
講演会では『いのちのバトンタッチ-映画「おくりびと」に寄せて』と題し、『生・老・病・死の全過程を安心して生きることが人生の最高の幸せに繋がっていく』ことをお話しされます。

聴講者の声

  • 青木先生の人生体験を通して、「命」とは何なのか考えさせられた。「死」に近づくことで「生」の大切さを知るのだと思った。どうやって「死」と離れて生活している子供たちに「命」の大切さを伝えていくか考えていきたい。
  • 「生きていること」を実感しながら話を聞くことができた。一生懸命生きることを大切にしたいし、毎日を大切にしたいと思った。自分と関わる子供たちにもその思いを抱かせるよう関わり方を考えていきたい。
  • 見方や感じ方、捉え方、気持ち、心のもちようが、命を輝かせることにつながることが分かった。しかも、命と隣り合わせの瞬間であっても、その瞬間が輝くものだと子供に伝えたいと思う、大変引き込まれる講演だった。
  • 「まるごと認められると人は変わる」という言葉が感動的であった。心に留めて子供たちに接したい。そして、子供たちが心を開くことができるようにしていきたいと思う。
  • 作家の方だけあって話術がすばらしく、とても楽しくお話を聞くことができた。貴重な命に関わる体験や生い立ちを聞き、引き込まれた。
  • 失敗の繰り返しは、人間を歪ませる。丸ごと受け入れてもらえる幸せなど、深い人生経験からの話は、生き方や命について考えさせられるものであった。普通に生きていたら与えられない視点を与えてもらえたような気がする。
  • 「生」と「死」の近さ、「死」を目前にした、または受け入れたときの境地について考えさせられた。頭で認識する「死」と、五感で認識する「死」では大きく違うということを思い知らされた。「命の尊さ」、美しさを伝えていくことが大切だと思った。

~人権講演会・教育関係におすすめ~

いのち・絆・家族、青少年教育、教職員研修などにおすすめの講師です。
是非、一度プロフィールをご覧ください。

講師 青木 新門さんプロフィールはこちら

※講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。