アマデウス大西さん 講演会講師のご紹介


他にはないピアノと爆笑トークの融合

講演会と聞くと、襟を正して真面目なお話を…
といったイメージがあるのではないでしょうか?

音楽と笑顔でイキイキと元気な人生を送ることを提案し、発信し続けているマルチ音楽家・アマデウス大西さんの講演は、ピアノと爆笑トークを融合させた今までにないステージを展開しています。

来場者からは、「あー楽しかった」「こんな面白いコンサートは初めて」と全国各地でたいへん好評をいただいています! 

音楽と笑顔に勝るクスリなし

じっくりと聞かせるピアノと、きみまろ風のしゃべりは笑いの連続です。

「笑い」は免疫力を上げるなによりの妙薬。お話の中に、明日からまた元気に生きよう!と思える知識やヒントがちりばめられています。

講演のおわりには、歌詞カードをお配りしてアマデウス大西さんのピアノ伴奏で参加者のみなさんと一緒に歌う時間も…♪

演奏曲は、今はやりの曲から懐かしい歌を、対象・事業内容に合わせて選曲します。 楽しく心を一つにして合唱をしていただいて、ストレス発散と、笑顔いっぱいになれこと間違いなしです! 笑い!癒し!健康!の大切さを感じてください。

>過去の講演の様子

幅広い主催者様におすすめ

男女共同参画、ワークライフバランス、人権、福祉、生涯学習、家庭教育など、幅広いテーマにおすすめの講師です。是非一度プロフィールをご覧ください。

>アマデウス大西さんプロフィール

※講演料・講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話 06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。 ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。


村野明子さん 講演会講師のご紹介


ヴィッセル神戸選手寮の伝説の寮母

トップ選手や未来の日本代表を目指すユース選手の胃袋を支え、大リーガーの大谷翔平選手へのアリゾナでの料理指導や、レシピ本の依頼が舞い込むほどの人気の村野さんが、8/21(火)関西テレビ「セブンルール」に出演されました! 

専業主婦から寮母へ

村野さんは、もともと食事をつくるという仕事は一度もしたことがなく、化粧品会社で化粧品を販売をしていました。24歳で結婚。2人の子どもの母となり専業主婦になりました。

ところが35歳の頃、夫がサッカー日本代表のマネージャーを経て、コンサドーレ札幌の管理部長になったことから人生が急変。それまで家族以外に料理を作ったことがなかったにもかかわらず、「栄養バランスのとれたごはんを選手のために作ってくれ!」と旦那様に頼まれ選手の食事を作る事になりました。

選手のためにどんな食べ物が必要なのか、疲労を取るためには、怪我しない体づくりのためには… と選手のために考え続けるうち、最初は食べてくれないことが多かった食事が、大評判になりました。

『きょうのごはん何かな』と選手たちに食事を楽しみにしてもらうことを第一に考え、「カラフルなごはんを食べることで食事のバランスはかなり整うので、目で見ても美味しそうだなというご飯をつくるようにしている」という村野さんのおふくろの味。そのレシピには、すこしのワザとたくさんの愛情がつまっています!

子育て・食育講演におすすめ

「カレーは、脂質が高いんだよ」「このお肉は赤身だから、脂質が低いんだよ。すごく筋肉にいいんだよ」など、会話の中の食育と、献立づくりのワンポイントアドバイスをお伝えします。

お料理が好きな方、毎日の献立に頭を悩ませている方、食べることが大好きな方にもおすすめです。是非一度プロフィールをご覧ください。

>村野 明子さんプロフィール

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平野早矢香さん 講演会講師 卓球教室レポート


ロンドンオリンピックメダリストの卓球教室

平野早矢香さんは、2012年、ロンドンオリンピックにて福原愛、石川佳純両選手とともに団体戦で銀メダルを獲得されました。
その平野早矢香さんが、町内の小中高生約100名に卓球指導をしていただきました。

子どもたちは、卓球指導が13時からの開始にもかかわらず、午前中の内から体育館に入り各自が練習をしたり盛り上がっていました。

いよいよ卓球教室がスタート!

平野早矢香さんは、まず全員集合してもらい、説明を交えながら模範実技をし、各団体ごとで練習スタート。
18台の卓球台を1台ず見て回り、一人ひとりきめ細やかに手取り足取り指導していただきました。

平野早矢香さんの卓球教室がきっかけで、より卓球が好きになった子も、将来オリンピック選手になりたい夢を持った子も、良い体験になったのではないでしょうか!

子どもたちが元気だと、地域、町も活気にあふれ地域活性化にもつながります。

平野早矢香さんは卓球教室のほか、講演会活動も行っています。

講演テーマ

・昨日の自分より一歩前へ ~卓球から学んだ挑戦することの大切さ~
・実力を発揮するためのメンタル強化
・常に厳しい環境へ挑戦するメンタル

平野早矢香さんの卓球教室、講演は、夢、チャレンジ、モチベーション ビジネススキル・社員研修、卓球教室におすすめです。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>平野早矢香さんプロフィール

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趙博さん 講演会講師 レポート


8/21 東大阪市にて、俳優 趙博さんによる、公演 歌うキネマ「砂の器」が開催されました。

「砂の器」あらすじ

若き才能あふれる音楽家、和賀英良。 その正体は、ハンセン病患者の息子 本浦秀夫でした…。彼は戦後の混乱に紛れ身元を偽造し、現在の地位を手に入れたのでした。しかし、ハンセン病の父親と放浪した過去を隠すため、恩人を殺してしまったことから、嘘で作り上げた彼の栄光は、もろくも崩れていきます。まるで砂で作った器のように…。 

キネマを通じて考える差別

「歌うキネマ」とは「映画を丸ごと1本、歌い・語る一人芝居」のことです。たった1人ですべての俳優の演技をこなし、1つ1つ正確に、映画の感動を再現します。 登場人物が十数名ほどいる作品でしたが、趙さんは話し方や声の調子、表情、細かい動作などを見事に変えて、たくさんの役を巧みに演じ分けていました。舞台は趙さんとピアノ演奏の春間げんさんのみでしたが、まるで映画を見ているように、その場面と人物が頭に浮かんできます。

その役を演じていた俳優が乗り移ったような迫真の演技

趙さんの演技を盛り立てる、見事なピアノ演奏

そして、公演のラストはこのセリフで締めくくられました。
「和賀英良は、殺人という天人ともに許されざる「罪」を犯した。
しかし、彼が犯したその「罪」と、ハンセン病者を90年の長きに亘って排除・隔離・収容・差別してきたこの国の「罪」と、はたしてどちらが重かったのか……。」

このセリフは、見る人の心に重い課題を突きつけてきました。

ハンセン病は、感染力が弱くうつりにくい病気です。
現在は、非常に有効な薬があり、早期に発見して治療すれば治る病気になりました。しかし、現在も正しい知識を持たないがゆえに差別や偏見が残っているのが現状です。この公演が、ハンセン病について正確な知識を持ち、差別や偏見について考え直すきっかけとなりました。

趙博さんの講演は、人権、差別などをテーマとした公演におすすめです。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>趙博さんプロフィール

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家田荘子さん 講演会講師のご紹介


心を洗って賢(かしこ)かっこよく生きる!

作家であり僧侶の家田荘子さんが「大人の女といわれる生き方」(さくら舎)を上梓されました。

人生体験の中から編み出した「大人の女」の流儀と「孤独」を力に変えること。40代、50代になっても大人になれない思春期状態の女性が多い中、本書は、どうすれば自分らしく、日々をたのしんで生きていけるか、大人女子の心のあり方を説いています。

<家田荘子さんブログより>

20歳だから大人ではありません。思春期は何度も訪れます。今の生き方に、ちょっと(これでいいのかな?)と思うことのある方、前向きになりたい方、自分自身を尊重したい方、もうちょっと強く、もうちょっと優しくなりたい方。ぜひ読んでいただきたい本です。

家田荘子さんは講演会も大変好評です。
テーマは人権、男女、福祉・介護、ティーンエイジャーが抱える問題など…
体当たりの取材から得た「現場の生の声」を伝えます。

>家田荘子さんプロフィール

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