有馬 理恵

ありま りえ
有馬 理恵

肩書き
俳優
出身・ゆかりの地
和歌山県

この講師のここがおすすめ

全国巡演中の『いのちをみつめて』をおしばいとおはなしで届けてくれるのは、劇団俳優座の有馬理恵さん。戦後70周年を迎えた今年、「差別と戦争をなくすために~ふるえるような怒りの奥底にあったすがるような生命の願い~」をお芝居とおはなしでお送りします。

“ブログ”「いのちをみつめて~差別と戦争をなくすために~奈良県内にて講演会」有馬理恵さん講演レポートはこちら

プロフィール

和歌山県生まれ。劇団俳優座代表取締役。
高校時代に「釈迦内柩唄」(水上勉作、浅利香津代主演)を観て衝撃を受け、芝居の道へ。
1991年俳優座入団。
「先生のオリザニン」「かもめ」「肝っ玉おっ母とその子供たち」「憲法ミュージカル」など数多くの作品に出演しつつ、1999年より「釈迦内柩唄」をライフワークとして各地で主演。その数は500ステージにおよぶ。
2012年より演出は米倉斉加年さんが担当。
2013年日本新劇俳優協会「朗読・Mini Festival」観客賞受賞。
2012年米国ルイビル国際映画祭最優秀ドキュメンタリー賞受賞作品、映画「円空・今に生きる」で、円空の母を演じる。
2003年文化庁新進芸術家国内研修生。
1児の母。

主な講演のテーマ

1.いのちをみつめて(おしばいとおはなし)
2.差別と戦争をなくすために(おしばいとおはなし)
(副題)~ふるえるような怒りの奥底に すがるような生命の願いがあった~

カテゴリー

官公庁向け
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イベント・音楽・芸能

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