長谷川 幸洋

はせがわ ゆきひろ
長谷川 幸洋

肩書き
東京新聞・中日新聞論説副主幹
ジャーナリスト
出身・ゆかりの地
千葉県

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「そこまで言って委員会」などメディア出演多数の長谷川幸洋氏。講演では、政権の重要課題と背景、政局の内幕と今後の見通し、日本の今後について、その時点で最もホットな政治・経済・国際情勢の深層を首相を含む政権中枢部への取材を加え解説します。

プロフィール

1953年千葉県生まれ。
慶応義塾大学経済学部卒。1977年に中日新聞社入社。
東京本社(東京新聞)経済部勤務、ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)で国際公共政策修士(MIPP)、 ブリュッセル支局長などを経て論説委員、2010年から現職。
2006〜2009年に政府税制調査会委員、2005〜2008年に財政制度等審議会臨時委員、 2012~2013年に大阪市人事観察委員会部会長など。2007年から日本記者クラブ企画委員、 2013年から政府の規制改革会議委員など多数の公職を務める。
趣味はスキーで、SAJスキー準指導員の資格を持つ。

<主なメディア出演>
テレビ:「朝まで生テレビ!」「サンデーモーニング」「激論!クロスファイア」「ワイド!スクランブル」「そこまで言って委員会」「サンデーモーニング」「ビートたけしのTVタックル」
ラジオ:「ザ・ボイス そこまで言うか!」
連載 :「週刊ポスト『長谷川幸弘の反主流派宣言』」(小学館)、「現代ビジネス『ニュースの深層』」(講談社のネットサイト)、「現代ビジネスブレイブ」(「現代ビジネス」メールマガジン)他多数。

<主な著書>
「日本国の正体 政治家・官僚・メディア-本当の権力者は誰か」(講談社) 2009年山本七平賞受賞
「2020年新聞は生き残れるか」(講談社)
「政府はこうして国民を騙す」「官邸敗北」「官僚との死闘七〇〇日」
「百年に一度の危機から日本経済を救う会議」他多数。

主な講演のテーマ

1. 安倍政権と今後の日本
2. 激動する世界~日本の針路を考える~

安倍政権の重要課題とその背景、政局の内幕と今後の見通し、日本は今後どうあるべきかに ついて、その時点で最もホットな政治・経済・国際情勢の深層を首相、官房長官を含む政権 中枢部への取材を加えて解説します。

●その他の主な講演テーマ「政治・時事問題」「国際情勢」「経済・金融問題」「ジャーナリズム」

カテゴリー

企業向け
政治・経済

著作紹介

  • 『2020年新聞は生き残れるか』

    出版社: 講談社
  • 『アベノミクスとTPP――キーワードは「後白河法皇」と「合コン」だ』

    出版社: 講談社
  • 『政府はこうして国民を騙す』

    出版社: 講談社

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