金村 義明

かねむら よしあき
金村 義明

肩書き
野球解説者
出身・ゆかりの地
兵庫県

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ドラフト1位で近鉄バッファローズの指名を受け入団を受け「猛牛いてまえ打線」の中核を担い活躍した金村義明さん。「現場主義」をモットーに、野球評論を中心に幅広い分野で活躍中。
講演では、高校野球を始めたきっかけから、ドラフトの裏話、各球団を渡り歩いた時の話、怪我の話、自分がどうして変わったか… などなど盛りだくさんの内容でお届けします。「動いてつかむ」「レールは自分でひく」ことをポリシーにたくさんの夢を叶えてきた金村さんだからこそ語れる、自分らしく輝いて生きるヒントが満載です!

プロフィール

1963年生まれ、兵庫県出身。
1981年、報徳学園高等学校在学中に春夏で甲子園連続出場。エースで4番、春は初戦で槙原寛巳(巨人)がエースの大府に敗れたが、夏は荒木大輔(元ヤクルト→横浜)の早実、工藤公康(西武→ダイエー→巨人)の名古屋電気など並みいる強豪を下し優勝。2大会を通じて5割7分7厘、3本塁打と打ちまくる。
同年、ドラフト1位 で近鉄に入団、三塁手に転向。『いてまえ打線』の中核をなす。
1995年、FAで中日へ。
1997年、トレードで西武へ移籍。勝負強い右バッターとして活躍。
1999年引退。

通算成績は、1262試合、打率2割5分8厘、127本塁打、487打点。
現在は「現場主義」をモットーに、野球評論を中心に幅広い分野で活躍中。
2つ年上の衣里夫人との間に3人の息子がいる。

 主なメディア出演 
上泉雄一のええなあ(毎日放送ラジオ)15:30~18:00 毎週月曜日
プロ野球ニュース (CS)  23:00~23:50火曜MC+不定期解説

主な講演のテーマ

1. 在日魂
2. 人生七転び八起き
3. 果報は動いてつかめ

カテゴリー

人権・SDGs
教育・学校・PTA
文化・生涯・国際・異文化交流
スポーツ

著作紹介

  • 『在日魂』

    出版社: 講談社
  • 『元祖いてまえ男金村義明のプロ野球警戒警報!』

    出版社: 日本文芸社
  • 『プロ野球勝てる監督、負けるボス』

    出版社: 実業之日本社

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