村山 康文

むらやま やすふみ
村山 康文

肩書き
フォトジャーナリスト
出身・ゆかりの地
兵庫県

この講師のここがおすすめ

ベトナムを中心とした社会問題を追うフォトジャーナリストの村山康文さんは、弱者を守る立場からエイズ・戦争・人権・差別などをテーマに各地で写真展や講演会を開催中!写真のスライドを使った講演なので視覚的にも分かりやすい講演です。

プロフィール

1968年、兵庫県生まれ。京都市在住。
1998年、報道写真家の石川文洋氏に出会い、「ベトナムで石川文洋写真展を見るツアー」に参加。その後、ベトナムに魅せられ、渡航を重ねる。
現在はベトナムの社会問題を主にカメラとペンで追い続け、各地で写真展や講演会を開催。ベトナムに貢献しているフォトジャーナリストとしての幅広い活動が評価され、2007年8月と2009年8月にホーチミン市文化スポーツ観光局から表彰を受けた。
著書に「いのちの絆 -エイズ・ベトナム・少女チャン-」(2008年3月アットワークス)がある。

主な講演のテーマ

1. 戦後のベトナムと日本の関わり
2. 平和とは ~ベトナム戦争後を見つめて~

カテゴリー

人権・SDGs
教育・学校・PTA
文化・生涯・国際・異文化交流

著作紹介

  • 『いのちの絆―エイズ・ベトナム・少女チャン』

    出版社: アットワークス

あなたにオススメの講師

Page Top