兼間 道子

かねま みちこ
兼間 道子

肩書き
社会福祉事業家
出身・ゆかりの地
香川県

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社会福祉事業家の兼間道子さんは、現在、 社会福祉法人サマリヤの創設理事長をされ、病んでいる人、痛みのある人、老いの寂しさに耳を傾け、穏やかで喜びに満ち溢れた運営を切望、尽力される傍ら、『地域を生き生かす』をテーマに講演活動をされています。

プロフィール

1947年1月14日高松市中央町生まれ。
日本社会事業大学大学院修士課程修了、社会福祉士、介護福祉士、社会福祉主事、茶道師範、華道師範など。
現在、社会福祉法人サマリヤ 創設理事長、NPO長寿社会支援協会 創設会長、NPO日本ケアシステム協会 創設会長、学校法人聖公会 聖ヤコブ幼稚園理事、NPO市民福祉団体全国協議会 代表 内閣府「新しい公共」推進会議 委員、総務庁 四国地域行政苦情救済推進会議委員、日本福音ルーテル教会 高松代議員、新しい公共をつくる市民キャビネット 代表、介護認定審査員など。
学会など日本ソーシャルワーカー協会、日本キリスト教社会福祉学会、香川大学医学部非常勤講師、日本社会事業大学非常勤講師など。

<主な著書>
「まごころサービス届けます」(ミネルヴァ書房)
「タイムストックへの挑戦」 (ミネルヴァ書房)
「在宅ケアの展開」     (ミネルヴァ書房)
「さぬきからケアの風」   (筒井書房)    他多数。

主な講演のテーマ

『地域を生き生かす』

カテゴリー

官公庁向け
福祉・高齢・介護・医療

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