平田進也さん 講演会講師のご紹介



雑誌「PRESIDENT」(プレジデント) 2019年12月に「話が面白い人、退屈な人」の中で平田進也さんが紹介されました。


>プレジデント2019年12/13号

平田進也さんのはナニワのカリスマ添乗員として2009年には「おもしろ旅企画ヒラタ屋」を立ち上げ、「ヒラタ屋ツアー」「オリジナルツアー商品開発」「地域おこし/会貢献事業」「イベントや講演会の開催」の4つを展開。現在は、メディア出演、他業種とのコラボ、講演会など、旅だけでなく様々な元気を皆様にお届けするため活躍中!

講演会事業もツアーの合間に年間数多くお受けされています。
昨年12月、不動産管理サポートのオーナーズ倶楽部事業にて「心の壁を壊すコツ ~相手の懐に入り込む極意~」と題して講演していただきました。

講演ではまず、年収8億円を稼ぐカリスマ添乗員としてメディアに紹介されたDVDを皆さんに観てもらった後に、平田進也さんが登場!

平田進也さんは「ツアー」を売るのではなく「愛」を売る。
「売る」のキーワードでは;
・売らない
・売りつけない
・売り急がない
ソフトランニングトークが大事で、まず客を知ること、悩みを聞くなどコミュニケーションを徹底的にして何をしてほしいのか、何を求めているのかを知ったうえで仕事の話をすすめる。

平田進也さんは終始一貫、喜んでもらう、幸せになってもらう、楽しんでもらうを原点に、ほんわか、和む笑いのミルフィールを届けたいと言われていました。

平田進也さんの講演は、ビジネススキル・社員研修 コミュニケーション・顧客満足・ホスピタリティ・CSR、夢・チャレンジ・進路地方創生・観光などにおすすめです。

是非一度プロフィールをご覧ください。

>平田進也さんプロフィール

※講演料・講師に関するお問い合わせはこちらのフォームもしくはお電話06-6456-5666からお気軽にご連絡ください。ブログや弊社ホームページに掲載していない講師の方も多数ご紹介しております。


立木早絵さん 講演会講師のご紹介


津軽海峡縦断リレー、トライアスロン、アフリカ最高峰キリマンジャロ登頂…

「24時間テレビ」に4年連続出演し数々の不可能と思われるチャレンジを成功させてきた、全盲のチャレンジャー 立木早絵さん。

現在はシンガーソングライターとして活動する傍ら、ピアノと歌を交えた講演活動を行っています。 

『さらなる一歩を踏み出そう』

※講演の様子

立木早絵さんは、2歳のときに病気が原因で失明しましたが、両親始め多くの人に励まされ、やりたいことはどんどんやらせてもらってここまできたそうです。

キリマンジャロ登山を成功させ「登山は生きることに似ている。一歩一歩自分の足で登らないとたどりつかない。登頂し終わってとにかく大変だったけど、感動だけが心に残り、辛かったことはうすれていくんです」と自分の経験を伝えてくださいます。

こうした経験をもとに、チャレンジすることの素晴らしさ、困難を乗り越える力、そして人との繋がり。自分自身の経験を振り返りながら爽やかに、時に力強く語ります。また見ることが苦手な私の生活を通して、バリアフリーとは何か、人権とは何か、考えて頂くきっかけになればと思います。

さらにライブでは、温かいメッセージと歌声で心をほぐし、癒しのひと時をお届けします。

生きている限り、私たちには無限の可能性がある。
まずは一歩踏み出してみませんか?

聴講者の声

  • 笑顔の素敵な方で、とてもお話が上手で引き込まれました。何事にも挑戦する心が大事だなと思いました。コンサートも素晴らしくてとても良かったです。「感謝」という曲が心に残りました。立木さんのように私も感謝できる人になりたいです。
  • 「心のバリアフリー」とう言葉がとても印象的でした。自分自身、気づいていなかった心の壁に気づくことができました。目で見えるバリアフリーと同じように、見えない部分のバリアフリーが全ての人々に伝わっていくようなお手伝いをしていけたらいいと思いました。

人権講演会、福祉関係、教育関係(夢・進路)など、幅広い主催者様におすすめの講師です。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>立木早絵さんプロフィール

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河添恵子さん 講演会講師のご紹介


ノンフィクション作家 河添恵子さんは、1994年より作家活動を始め、学校教育、世界が日本をどう見ているか、移民問題などをテーマに40か国以上を取材し、情報発信を続けておられます。

『産経新聞』や『正論』『WiLL』『週刊文春』『新潮45』『テーミス』などに執筆。『トランプが中国の夢を終わらせる─プーチンとの最強タッグが創生する新秩序』(ワニブックス)『世界はこれほど日本が好き』(祥伝社)などの著書多数、2019年末には、『覇権・監視国家──世界は「習近平中国」の崩壊を望んでいる 』(ワック)を上梓されました。

講演では、中国を内外から30年 以上にわたり見てこられた経験から、中国が抱える問題の実態を教えていただきます。
日本が中国にいかに 対応していかなければならないのかを考えていくきっかけとなる内容です。

国際・外交問題、日本経済・格差社会をテーマにした講演会におすすめの講師です。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>河添恵子さんプロフィール

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伊藤真波さん 講演会講師 感想文


伊藤真波さんの講演会の感想文が届きました。

  • 何があっても、どんなときでも あきらめない心を持てるかどうかで先が広がっていくという気持ちになった。
  • 家族や周りの専門職の方の努力、講師の夢を支えてくれた人たちへの感謝や努力に勇気をいただいた。
  • 講話を聴いて強い気持ちを持って“挑む”ことの大切さや、普通って何だろうということなど改めて考えさせられました。
  • 障がいもそれぞれ人の個性の1つとととらえる、そこまで思うようになるまで伊藤さんも色々努力したし 葛藤もまだ色々続いているのだろうなと感じられた。演奏も素敵でした。
  • 日々の生活・業務を送れることを当たり前に感じ、他者の「心」に目をむけていないと自分を振り返れた。人として大切なものを考えながら生きていかねばならない。
  • 周囲のサポートを求めるのは悪いことではなく、必要なことで、自分達もそこに気付ける目が必要だと思った。
  • 社会的なハンデがある人に対して生活しやすい環境を整えていくことが大切だと思った。
  • 周りの支えがあって障がいを乗り越えることができたとのことで、利用者の方にもそのように思ってもらえるような支援者になりたいと思った。
  • 作業所に持ち帰り利用者の方たちにあきらめない心を持って毎日を過ごすよう伝えたい。あきらめなければ 道は開けるということを共有します。
  • あきらめない心、あきらめたくない心「自分がどうしたいか」という思いを自分が大切にするということと、自分は大切にしてます。という外へむけてのアピールの相乗効果で自らも実現に近づくのだという事を感じることができた。
  • あきらめない心、1人で出来ないことは1人でやらずに他の人に頼ってでも頑張ることが大切なのだと思った。

* * *

明るく元気で前向きになれる、伊藤真波さんの講演会を聴いてみませんか。

伊藤真波さんは、命・絆・家族をテーマにした講演会や、自治体の人権啓発事業、福祉大会、青少年育成大会などにおすすめです。企業向けには、諦めない・モチベーションアップにおすすめです。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>伊藤真波さんプロフィール

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クラウンチーム『プレジャーB』 マスク作り動画のご紹介


クラウンK(ケイ)こと、道化師の大棟耕介さんが協会理事を務めるNPO法人日本ホスピタル・クラウン協会から「マスク作り」の動画が配信されました。

◇スマイルTVホスピタル・クラウン チャンネル登録はこちらから

大棟耕介さんは、総勢約40名のクラウンチーム『プレジャーB』の創立者です。
抜群の運動神経と大きな身体を活かした大技が得意で、その場にあるものを頭の上に乗せてしまうバランス芸などのパフォーマンスは観客を惹きつけます。

「すべての子どもに笑いを」という想いを胸に、病院をたずねて患者に笑いを届ける『ホスピタルクラウン』の活動を日本を中心に海外でも行っておられます。

また、被災地活動では東北に訪問しているだけでなく、北海道、胆振(いぶり)東部地震の被災場所で「小さなテントサーカス」を開催されました。

<小さなテントサーカスとは…>
被災地の子どもから高齢者までを対象に、小さなテントを設営してクラウンがパフォーマンスを行うことにより、楽しんでもらうことにより元気を取り戻してもらう。被災地では高齢者が外出する機会が減り、子どもたちは遊ぶ場所が制限されることが多い。そこにクラウンが訪問することで、外出機会を増やし、楽しい時間を過ごすことで元気を取り戻してもらう事業です。

『笑い』の大切さ

笑いには人を癒す力があります。 闘病中の子どもたちだけではなく、普段のコミュニケーションや社内環境の改善などにも役立ちます。

自分が相手を笑わせることも必要ですが、「笑ってもいいんだ」という雰囲気を作ることで自然に笑顔が生まれ、本音を言い合える環境が作られます。

また「笑い」はおもてなしと切っても切り離せない大切なポイントです。「いいサービス」と「笑い」はいつもセット。 講演会では、23年間のクラウンパフォーマンスで培われた、生きたおもてなしをお伝えします!

幅広い主催者様におすすめ

企業向け、コミュニケーション、安全大会、おもてなし、人材育成・社員研修などに。 学校・PTAほか教育関係には、「今を大切に」「夢への挑戦」、そして平和についても語ります。ぜひ一度プロフィールをご覧ください。

>大棟耕介さんプロフィール

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